mortimer にそうだん

life is good
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かなり久し振りの更新
およそ1.5年振りの更新。
また細々と続けていこうと思います。
| mortimer | - | 12:41 | comments(30) | trackbacks(71) |
中華料理は続いている
また本を買ってしまいました。

大好きな炒めもの
ウー ウェン 著


この本がまたすごーくいいです。
炒め物の本来の姿がわかるような内容です。
ひとまず、目にとまったエビチリを作ってみました。
エビチリ

汁が残らないのがおいしさの秘訣だそうです。
ちなみに、この本で初めて、香草は加熱してもおいしいことを発見しました。
私の中の小さな中華熱は続いていきます。
| mortimer | 創作活動 | 23:05 | comments(4) | - |
暖かくなると食べたくなるもの
それはチキンライス。
トマトはプチトマトのような甘いのがあうようです。

週末に友達とあって、一緒にランチにチキンライスを食べて、帰ってきても食べたくて、夫のために夕飯にしました。
冷たい料理ではないのに、なぜか冬には食べない料理。不思議です。

チキンライス
| mortimer | 創作活動 | 15:11 | comments(4) | - |
小麦粉料理は続いている
続いています、小麦粉料理は。

まず水餃子。
具は、バラ肉の薄切りを包丁で細かく切り、酒と醤油を含ませて、香草をまぜるだけ。これはかなーりおいしいです。

ブタバラ水餃子

そして北京ダック用の皮。生地を2枚分重ねて焼き、両面焼き色がついた状態で2枚をはがすと、内側だけしっとりとした皮ができあがります。

焼けました

ダック料理はできないので、これまた豚バラをカリカリに焼いて、テンメンジャンと一緒に巻きました。

ぶたまき

小麦粉料理は作る楽しみと、出来上がっていく過程のかわいらしさがいいです。
膨らんだり、弾力が出たり、モチモチしたり、展開はいろいろです。
| mortimer | - | 15:03 | comments(0) | - |
北京小麦粉料理
ここ最近買った本はかなりのヒットです。
北京小麦粉料理
ウー・ウェン著

北京小麦粉料理

この本を買って以来、様々な小麦粉料理を試してみたくてむずむずします。
手始めに作ったのが肉まん。
安い蒸籠まで購入してしまいました。
蒸す前

「お店の味」にはならないまでも、家族と楽しむにはちょうどいいエンターテイメント感覚のおいしさです。

ほかー

ぱかー

小麦粉料理の毎日は続きます。
| mortimer | 創作活動 | 14:53 | comments(2) | - |
HUMMUS
Dublinでレバノン料理を食べて以来、すっかりその未知なる食文化に魅かれています。
Hummusもその1つ。
ひよこ豆とゴマペーストなどで作る簡単な料理ですが、とても奥深い味。

我が家でもこのページのレシピ通りに作ってみたりしました。
若干レモンが多かったかなーと思いましたが、日常食べない味で新鮮です。
冷凍のピタパンがあったので、こってりつけて食べました。

Hummus

Middle East系の料理は、豆のペーストやミントなどを使った料理が多いみたいです。
すごく興味があります。
| mortimer | - | 14:46 | comments(2) | - |
ザ・シオヒガリ 2007
今年も行きました、潮干狩りへ。
いつも行っているメンバーに加え、今回は追加2名があり、合計9人です。毎年このイベントも成長している感じがします。
今年も相変わらずの混雑で、駐車場確保に手惑い、海に出向くのが遅くなってしまいました。

出遅れる
来年はもっと早く出発しないと!
とはいえ、今年も漁業組合の方に警告を受けるほど捕れましたので、満足です。

ずらー

その日のうちに、酒蒸、かき揚げ、水餃子、炊き込みごはん、炒め物にして季節の味を堪能です。
各自お土産ができるほど捕ったので、翌日も我が家でアサリを楽しみました。
中華風の炒め物にもしましたが、やっぱりしみじみおいしいのはお味噌汁ですね。

食べ放題

来年は今年よりも効率よく移動したり、掘ったり、砂ぬきしたりしたいです。
| mortimer | 互助会(友人たち) | 14:37 | comments(0) | - |
Dublin の交通事情
Dublin 市内は網目のようにバスが走っていますが、バス以外にも Luas と呼ばれる路面電車が走っています。

会社とホテルから一番近い駅は、グリーンラインの最南端、Sandyford 駅です。グリーンラインの終点は St Stephen's Green という駅で、Dublin 市内の中心にあります。
Sandyford から St Stephen's Green まで、時間でおよそ15分、運賃往復4ユーロです。タクシーでいくと24ユーロほどの距離なので、確実に便利な足となっています。

Luas

電車は騒音もほとんどなく、すーっと走っていく感じです。駅もホームとレールに柵もなく、チケットを購入するも改札口があるわけではありません。
Sandyford駅

電車の中はこんなかんじ。
車内

たまに電車に職員が乗ってきて、ランダムにチケットのチェックを行っています。
人々もズルをすることもなく、きちんとチケットを購入しているようです。
窓にはこんな張り紙が。
Pay the fare, or pay the price.
無賃乗車はタダではすまん、ってことでしょうか。
| mortimer | 日々のこと | 18:33 | comments(0) | - |
Dublin 出張
またまた久し振りに突然更新します。
そして今週からDublinに出張にきています。
今回は2週間の予定です。ながー。

Irelandに来るのは初めてで、London経由で到着しました。
British Airwayも初めてでしたが、思ったよりも快適でした。すごく飛行時間が長いけど。
出張の間、日記かわりにブログも更新しようかと思います。

さて、London で見かけたこの標識。ストレートですね、伝えたいメッセージが。
初めてみました。中はいったいどうなってんのか。

死の危険アリ

[Dublinについてのマメ知識]
時差=8時間
通貨=ユーロ
特産品=ギネスビール
| mortimer | 日々のこと | 00:58 | comments(4) | trackbacks(10) |
エトウ ラム
夕飯をこしらえている時、なぜか突然あたまをよぎった言葉。
江藤ラム。
これって、ラムちゃんのフルネームなんじゃないでしょうか?!
Googleで調べてみましたが、江藤ラムで記載はないようです。
実は私だけがこっそり知ってた新事実なんじゃないかと疑っています。

どなたか、ラムちゃんのフルネームを知りませんか?
| mortimer | 日々のこと | 00:01 | comments(1) | trackbacks(0) |
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